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施工方法


リフォーム・表面が柔らかい塗り壁

下地に関する注意事項
  • 表面が柔らかい場合、こすると剥がれてくるような場合は、施工後に剥離する恐れがありますので、剥がして施工してください。
  • カビが生えている所は、消毒用エタノールで確実に殺菌してください。

※施工の前には、必ず「施工マニュアル」にて詳しい手順をご確認ください。

【粉末タイプ・ペーストタイプ共通】

  1. 表面の壁材をスクレーパーなどですべて落とし、雑巾などで壁を拭きます。
  2. 吸水抑えと壁材の密着力強化のため、水性シーラーを塗布します。
  3. 乾燥後、下塗材〈NGU〉を1mm厚で塗ります。
  4. 乾燥後、アクが出ている場合は、再度下塗りをしてアクを止めます。
  5. 乾燥後、仕上材を塗ります。



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